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12月 112012
 
LightroomScreenSnapz001

今年の半ばから一時的にappleのiPhotoを使用していたが、この中身が今までとは違う構成になっていて他のソフトで使用しづらい。そこでlightroomを使う事にしたがこれがまたやっかいな事になってしまった。

まずiPhoto Libraryの中を開いてOriginalを見つけようと思ったが、見つからない。なんと、名前が変わっていてMastersになっていた。さらに階層は深く何も入っていないフォルダーが続々見つかる。便利なのが旧フォルダーの中とは違いThumbnailsが別の場所にある事だ。

現在のマシン上にある旧ファイルを含めて全てを整理移動したが、再びLightroom上で整理しなければならない。まだ、他のHDにある物も整理したいが、それをやっているといつまでかかる事やら。(^_^;)


8月 232012
 

先日、CS6をようやくインストールしました。

どんな風になっているのかと楽しみにしていたのですが、起動したとたん目の前が真っ暗になりました。
ウインドウのフロートの状態もメニューなどの色も含めて、まるで photoshop express かと思わんばかりの顔つき。まるでwindowsマシンを起動したのかと勘違いしそうな重苦しい雰囲気です。

これは絶対にカスタマイズ出来るなと環境設定をひらくと、ありました「インターフェース」の覧が。カラーテーマをクリックするとなんとなくCS5風な表情になります。でも、どことなくよそよそしい(>_<)

一体何がそうさせるのかとおもって探してみると、ありました。ウインドウメニューの下の方に「アプリケーションフレーム」というものが。このチェックを外すとようやくMacらしい顔が出てきました。とは言ってもcs5風で以前のMac版の顔はもう見せてくれないようです。

同様にBridgeもインターフェースが真っ黒になっています。環境設定で!!直して!!おきました。
いくらwindowsユーザーが増えたからって、そこまでこびなくても良いだろうと思う次第です。Illustratorもそんな塩梅なのかな。起動するのが恐いです。


6月 282012
 
fastcameraアイコン

fastcameraアイコン

非常の面白いアプローチのカメラです。

立ち上げたとたんにシャッターが切られはじめ、STOPボタンを押すまで撮影されます。撮影した画像はLibraryに登録され、開くとアニメーションフィルムの様に表示されチェックして保存画像を選択します。
動きのある物を撮影したいと思った時にシャッターチャンス を逃してしまう事がありますが、高速で撮影されるので後でゆっくりプレビューしながら気に入った画像を選択できるのでとても良いと思います。

撮影中画面

撮影中画面

選択中画面

選択中画面

無料だったのですが、現在は有料になってしまったようです。 170円


2月 282012
 

wordpressを使ってサイトを作っている人以外は関係ありませんが、 Suffusionを使ってみました。これが、あまりに柔軟な仕様にビックリしています。英語が苦手なので試しては変更を繰り返し作業なので時間はかかりますが、ある程度の日本語化も出来る様なので明日にでも試して見ます。

それから、サイドバーにWidget だけで各国語翻訳出来る用になりますので、それは今日中に仕込んでみます。
早速仕込んでみました。一度英語にしてから日本語にすると、英語が使われている単語が日本語化するので笑える(^o^)

suffusion編集メニュー

suffusion編集メニュー

suffusionで外観を変更してみた

suffusionで外観を変更してみた


2月 252012
 
sketch+
sketch+

sketch+

久しぶりのカメラアプリ紹介です。Skatch+

本当に簡単に撮影した写真を手描きスケッチ風にします。もちろんライブラリーからの選択もOK! 7種類のエフェクトが使えます。
Photoshopのエフェクトと同じ感じですが、無料でお手軽に加工出来るのは魅力ですね。

下部にあるアイコンは左から「カメラ撮影」「ライブラリ」「エフェクト選択」「カラーモノクロ選択」「保存」と、とてもシンプル。


1月 312012
 

前回の続き

描き終わりデータをPCで開く前にSketch Managerをインストールしておきます。Inkling本体(以降レシーバー)はUSBメモリーとしての働きもあり、Sketch ManagerはInklingをPC に接続するとインストール出来ます。もちろん、普通のUSBメモリーとしても使用出来ます。(写真001)

PCとInklingレシーバーを接続するとMacOSX用、WinOS用、UserManual、Important Product Information、My Sketchesの5つのフォルダーがあり、私の場合はMacOSXフォルダを開き中にあるInkling Sketch Manager.dmgをダブルクリックしてできるInkling Sketch Manager.pkgをさらにダブルクリックしてインストールします。Windowsではインストーラーが用意されています。(写真002)

インストールが終わると自動的にブラウザが立ち上がりhttp://inkling.wacom.com/を表示してくれます。このサイトがまた美しい。(写真003)右側にある日本語をクリックして中に進むと、MOLESKINEノートのようにゴムバンドを掛けたWACOMロゴカラーの付せん付きの手帳がスタイリッシュに表示されます。(写真004)

付せんは見出しなので、それをクリックして、ソフトウェアーのインストールや充電、芯の交換、セットアップなどがここでの紹介が必要ないくらい丁寧に、映像と共に紹介されていますので購入前に見ておくと良いでしょう。(写真005) 購入後、もしネット環境が無くてもレシーバーの中にマニュアルなどはチャンと用意されてると言う、本当に親切な作りになっています。(写真006)(写真007)(写真008)(写真009)


9月 302011
 

GoPano micro – Capture 360º videos from an iPhone 4

iPhone用の360度パノラマカメラです。

いいなぁ〜〜、これ!!

50+12ドルを送れば完成した時点で日本にも送ってくれると言うことなのかなぁ。欲しいので誰か訳して下さい(^_^;)

え、でも、何時のネタなんだ?